Apple Watchを忘れる夢

お客さんの、飲み会。40〜50名くらいいた。

途中で、腕にApple Watchをつけていない事に気がつく。

「会社に取りに戻って良いですか?」と、お客さんの部長に聞くと「行っていいよ。」と言われて席を立つと、知らない女性がついて行くよと言うので一緒に行く事に。

どこかのデパートにいて、お財布も持たずに飛び出したので、お金も持っていない。スマホのみ。PASMOも使えないしどうしようかなって思っていると、他の部署の人たちに声をかけられる、「〇〇さんもいるよ。」と言われて見渡すと知ってる人たちが、いっぱいいた。

みんなに挨拶をして、Apple Watchを忘れたら会社に戻る事を告げてその場を立ち去る。

するとまた、デパートで昔の花屋の先輩を見かけるので、「お久しぶりです。」って声をかける。

「久しぶりだね、元気にしてた?」って聞かれたので、「元気です。オド姉さんも元気ですか?おかわりないですね。」と返答。

「私は打ち上げで、今の同僚たちと集まってる」と言われたので、挨拶をする。

その会社の社長に、「君は何をしている人なんだい?」と聞かれたので、「今は自分の会社をしてます」と伝えて、軽く仕事の話しをすると、すごい食いついてきて、名刺を渡しておくから連絡して、絶対だよと言われる。

その後で、ポケットの中を見ると宝くじが20枚ほど入っていたので、最悪600円はもらえるかなと思い、宝くじ売り場に行き、当たっているかを確認してもらうと、どうやら大当たりが出たようで、「上を見て」と言われると、知らない表記が出ている。

ただ、そこで渡されたのは、駄菓子。

「あの、お金は?」って聞くと。「うちはお金ではなくて、お菓子を出すんだよ」と言われて、「高額当選は?」となっても、お菓子しか出せないと言われる。

そんな馬鹿な、やられたなぁ。と思いながらその場を去る。

会社に戻るのが優先かなと、急いている時に、目を覚ます。

iPhoneを盗まれる夢

旅行に行っていた。途中までは楽しい夢で、色々な人に出会った。お肉の加工屋さんに訪問してして、頑固なお婆さんが一人いて、どこかの窓が開いているから、一番良い感じにお肉が焼けない!って怒っている。

ぼくは、全部の窓を閉めるようにみんなに指示をして、ぼくも窓が開いていないか確認するが、全部閉じられている。

どうですか?って聞くと、まだ開いているところがある!と言われるのでよくよく窓をみると、窓にはさらに丸い穴が横一列に空いていて、スライドして換気ができるようになっていた。そこを全部スライドして閉じて、もう一度聞くと。今は大丈夫!との答え。

お前さん、前回うちに焼き方を教えてくれって言ってきたやつだよね。また、教えて欲しいのかい?って言ってきたので、いえ今日はお土産を持ってきました。と言うと、普段見せない笑みを浮かべて、ありがとうね。と返事が来た、裏で食べていきなよ。と言われたので、薄暗い廊下を進んで、その先の部屋に入った、何人かいて、その中には、ダウンタウンの松本さんや、浜田さんがいた。

一緒に話しをしていて、ぼくもバカな話しをして盛り上がった後、記念写真撮りましょうと言う流れになった。

お二人を両脇に自撮りで撮ろうとしている時に、いきなりiPhoneを盗んで逃げた男がいた。

周りの人は、さっきのお婆さんの子供だ!って教えてくれたので、姉に伝えてもしかめっ面をして、特に何もしてくれない。

周りが言うには、お婆さんに気に入られたのが悪いんだって言われる。

他の人は散り散りに探しに行ってくれた。松本さんは、ここに戻ってくるかもしれん。ただ、窃盗だからなぁ、警察に連絡せぇよ。って言ってくれたので、110番に携帯でかけようとするが、不思議なガラケーだったので、かけられない。一度、店内に戻って公衆電話を探してみつけるが、テレホンカードも、現金も持っていない。そして、緊急用の赤いボタンも見つからない。

また、薄暗いところを通り戻ろうとするも、廊下の先の扉が閉まっている。

右を見ると、お隣のお土産屋さんと接続していることがわかった。

そこから、抜け出して逃してもらおうとと、話しかけると、お前さんかい、この駄菓子は安くしても、1つ20円だよって言うので、それはいらないのですけど、ここから出してもらえますか?と、いいよ、通ってと言われて通り抜け、先ほどの部屋に戻ると、松本さんがいた。

いや〜。困った、浜ちゃんに傘を買って置いて言われてたの忘れてたわ。。って言うので、ぼくの折りたたみですけど、使ってくださいって話しをすると、すまんたすかるわ。って。

もう一度110番に電話をかけようと、不思議なガラケーをいじっているところで、目が覚めた。

ボマーな夢

高校の教室にいる。生徒たちもたくさんいる。なんのきっかけか分からないけど、時限爆弾が教室に設置されている。校舎の外は海のように水が広がっていて、生徒たちは窓から飛び降りて逃げ出す。

ぼくは、しばらくその様子を見ていて、教卓には先生が座っている。

その教卓の横に昔の携帯と爆弾と思われるものが置いてあって、カウンターの数字は5分以上あった。

ぼくは最後の賭けに出て、その携帯電話と爆弾を手に取り急いで階段を駆け降りる。

おそらくケーブルを抜けば爆発するだろうと思い、慎重に持ち運び一階にたどり着くと校舎の裏の水が溜まっているところに投げ込む。

ショートして爆発するかもしれないと思ったけど、特になんの反応もないので、手がかりになるかもしれないと、携帯電話だけでもピックアップを考える、水に沈む中、ぼくは泳いで携帯のケーブルを抜く。

爆発はしなかったが、空の様子がおかしくなる。

綺麗な熱帯魚たちが、空を泳ぎ始めたのだ。

ぼくは、みんなに爆発はしなかった、もう大丈夫。ただ、空の様子がおかしい。空に熱帯魚が泳いでいるんだ。と伝えるとみんなは空を見上げた。熱帯魚たちが水の中ではなく空で群れを成してたくさん泳いでいる。

これもボマーの仕業なのだろうか。

そして、ぼくは目を覚ました。

雪山に行く夢

今はもうやめてしまった人たちもいたが、会社の人たちと雪山にみんなで行った。

ぼくは一人先に帰らなくてはならなくなったので、みんなに先に帰りますと伝えると、そうなのか残念だなって、最後にみんなで記念写真を撮ろうと言う話になった。

その前に、お土産屋さんで焼き鳥などの串焼きがおいてあり、それを食べる。

変わっているのが、食事をしたら会計をするというシステム。

食べた棒を持っていくと会計をしてくれる。たくさんの人で溢れかえっていて、横入りをする人もいるが、別に一列に並ぶというシステムでもなく、周りを見ると海外の人たちだらけだったので、これは並ぶと言うことは無理だなと、ゆっくりと待っている。

すると、レズビアンの友達が中良さそうに右横に二人でいることがわかったので挨拶をする。左を見るとホモセクシャルな海外の男性二人もいて、この人たちとの関係は?って聞いてきたので、右の女性友達が男性に、女性同士で腕を組んでこう言う関係なの。って言う、首を傾げているので、ぼくはSameって言うと、理解したようだった。

会計が終わると、元上司がぼくに、スピードなんとか2のビデオを録画してくれ。って言ってきた。実際にはすでに亡くなっている方で、ぼくの頭の中でも彼は死んでしまったはず、と言うことはAIによって過去の記憶のまま、昔同様のことをきちんと話をするんだなって感心した。でも、昔の記憶。そこから今の記憶はないのかもしれない。と思いつつ、ビデオは後で借りておこうと思った。

さて、帰らなければと言う段階で、帰宅用の服を探し始めたところで目が覚めた。

リホームされている実家の夢

なぜか、実家とぼくの家がすごい近くにある。

夢は時に不思議なもので、全く知らない空間が出来上がっている。

実家への途中でお酒を飲み、ふらふらになって道路で倒れてしまう。

倒れると言うよりは、寝始める感じかな、

起きようとしても、全く動け無い。

金縛りか・・・。

って思っていると、しばらくしてフラフラと、実家を覗きに行くと、完全にリホームされて外から家の中の様子を見ると楽しそうにしているので、寄らずに自宅へ帰る。

そして、まだ、フラフラしているので、ベッドの上に倒れてします。

また、少し横になって寝てしまうのだけど。

ちょっと起きたいんだ。って起きて毛布をかけ直そうとしたら、また金縛りに遭ってしまう。

のちに、体も動くようになり目が覚めた。

靴がなくなる夢

母の兄の家にいる。

いろいろな仕掛けがあり、いろんな人たちが戦っている。

3mくらいの細長い柱の上にみんな立っていて、お互いを落とそうとしている。

ぼくも一番近くの男性と落とし合いをするのだけど、この戦いの問題は落ちたら死ぬこと。

下に落ちると毒沼のようになっていて、沈んで死んでしまうのだ。

ぼくは、男性と2人で落とし合いを必死にしていたが、周りを見ると誰もいなくなっていた。

みんな、落ちて死んだのか?と思っていると、実は落ちて死ぬ事はないとわかる。

普通に床になっているのだ。

2人で話し合い、下に降りると、やはり普通の床だった。

玄関らしいところに着くと、ぼくの靴がない。

母の兄に、ぼくの靴が見当たらないと言うと、ほかの人が、私のでよければと長靴を脱ごうとする。

ぼくは、それには及ばないと拒否して、誰が履いてもいいのだろうと思うスリッパを履いて家に帰ろうとする。

しかし、このスリッパのまま新幹線に乗るのか。。。

と、考えていた時に目が覚めた。

未知のモノとの戦う夢

未知のモノとの戦いが繰り広げられていて、世界中が戦場になっていた。

巨大な兵器も動いている。

しかし、ある時を境に未知のモノの活動が止まった。地球が少し冷えて、氷河期を迎えたためだ。

この機を逃すことはできないので、全世界で人類の暮らせるポッドを作り始める。歓喜に包まれ、もう恐ろしい戦いもないだろうと思われていた。

しかし、未知のモノは静かにしていただけだった。ぼくは、花を運んでいたが、気がつくと未知のモノに感染してしまい、狭くぬるぬるしたところをくぐり抜けて未知のモノに取り込まれてしまう。

まだ、完全には終わってないことを知らさなければと、循環器を伝って外に出る。軍人に報告して、ぼくは感染を止めてもらい、取り込まれていた時に感じたが、おそらく未知のモノも最期の力しか残っていないので、今、たたき潰してほしいと願い、本当の戦いが幕を下ろす。

そして、目が覚めた。

連行されそうになる夢

場所はドイツ。

両親と一緒に来ていて、父が講義をする。

公会堂の中で4人で話しをして、帰りに荷物を撤収するのだけど何故かキャンプ道具。バックパックの中に、カーボン製のナイフを見つけて、よく飛行機に乗れたな。。って話しをするけど、妹と父が大げんかを始める。

最後に忘れ物がないかをライトで照らしながら確認して、車に戻ると、父は「今は、お前の声しか聞こえない」と、イアホンをつけてまっていた。

助手席にドイツの女性。その横にぼく。何故が運転席が後ろで父が運転するが、国境の検問所でフェンスにぶつける。右側通行なのに、左のレーンで走ってたから。でも、衝撃は少ない。

ドアを開けられ、そこには何故が日本人らしき人がいて、連行すると告げられる。先を見るとぼくの昔の仕事仲間がいた。久しぶりの再開が、こんな形かと思いつつ、待っていたが、ぼくには一向に来ない。家族みんな居なくなっているのに。

ぼくは、うとうとして、眠りに着くと、車が動いている気がした。

はっと目を覚ますと、実際のぼくも目を覚ました。

屋形船の夢

大きな日本家屋に住んでいて、旅館みたいなところ、その家にくっついて停泊している屋形船。海外の女性が2人来ていて、ぼくはここからの景色がとても綺麗だからと、船の真ん中あたりに案内する。

商店街が立ち並ぶ古風な一本道が遠くまで見られる。2人は大変満足そうにしていて、ぼくは少し船を動かすように船頭に伝える。

あまりうまく動かないようだけど、綺麗なところ。船の揺れが強いなと思ったら、正面の温泉でお湯を混ぜる湯もみが始まったとの事。慌てて元の位置に戻ってもらうが、なかなか難しく、波に乗って船を一段あげて固定させる必要があった。船頭がなかなか船首の場所を固定できなかったので、ぼくがかわりに手で船首を固定する。手が家と挟まれそうなので、慌てて手を引いたところで目が覚める。

バイオリン練習の夢

昔の仕事仲間(女性)と、男性2名と飲み会をしている。

飲み会が終わると、その女性宅にみんなで集まる。みんなバイオリンを持っていて、4人で練習する事に。

家の形も変わっていて、玄関入ると建物までの間に、ホールがある。屋根は付いているので、小さな野外コンサートができるようだ。

練習を始める前に、喫煙所があるとの事で、そちらにみんなで行く。

その後練習に戻ると、紙に大きく、

「今日は練習中です。勝手に入ってこないでください。」と、書いていた。

ここで、電話が鳴り目が覚めた。