靴がなくなる夢

母の兄の家にいる。

いろいろな仕掛けがあり、いろんな人たちが戦っている。

3mくらいの細長い柱の上にみんな立っていて、お互いを落とそうとしている。

ぼくも一番近くの男性と落とし合いをするのだけど、この戦いの問題は落ちたら死ぬこと。

下に落ちると毒沼のようになっていて、沈んで死んでしまうのだ。

ぼくは、男性と2人で落とし合いを必死にしていたが、周りを見ると誰もいなくなっていた。

みんな、落ちて死んだのか?と思っていると、実は落ちて死ぬ事はないとわかる。

普通に床になっているのだ。

2人で話し合い、下に降りると、やはり普通の床だった。

玄関らしいところに着くと、ぼくの靴がない。

母の兄に、ぼくの靴が見当たらないと言うと、ほかの人が、私のでよければと長靴を脱ごうとする。

ぼくは、それには及ばないと拒否して、誰が履いてもいいのだろうと思うスリッパを履いて家に帰ろうとする。

しかし、このスリッパのまま新幹線に乗るのか。。。

と、考えていた時に目が覚めた。