自殺をしようとする夢

おそらく高校生くらいの設定。

そして、卒業式の日。

友達と2人で、学校をめちゃくちゃにして、その後、校舎の上から飛び降り自殺をする予定だった。

たくさんの人が現場に集まり、「やべーよ、誰だよこんな事した奴。」と、たくさんの人が集まってきた。

部活の顧問の先生もその場に来て、「やった奴誰だ〜。」って言ったので、2人は手を上げた。そして、そのまま「ちょっとこっちに来い。」と、別の部屋に連れて行かれた。

「お前ら、死ぬ気だろ。わかってんだよ。なめんなよ。」

「すみません。この後、屋上から落ちる予定でした。」

「お前らなぁ、ここまで生きてきて、人のためにもならないまま、はい死にましたで終わるのか?ふざけんな。今回の件は目をつぶる。そのかわり、死ぬな!生きろ!いいな!」

「はい。」

そして、何事もなかったように解放された。でも、後ろめたい気持ちになった。

校舎を恐る恐る出て行く2人。これからの不安を話し合おう。

ここで、目が覚めた。