ガチ喧嘩な夢

よくわからないけど、おそらく実家が舞台。

でも、設定はおそらくガンダム?の声優?なのかはどうでもいいのだけど。2体のカンガルーが銃で撃たれる。

1匹は即死している。もう1匹はかろうじて生きているが、もう長くはないだろう。と、よくよく見るとお腹の袋に、こどものカンガルーが入っていたけど、そのこも被弾していて、早く治さないと。と、思っていると、親カンガルーは何故かオオカミに変身していて、ぼくに怒りをぶつけてくる。

死にそうだったのは、どこへ?と言った感じで襲いかかってくる。

ぼくは、慌てて逃げて2回のぼくの部屋に逃げ込むが、ドアを閉めようとした時に、手がガッと扉を差し込まれドアが閉まらない。

すると、そのオオカミだった男は身長がすごい高い男性になっていた。

「正々堂々とたたかえ!」

と言われるが、

「撃ち殺したのはぼくじゃないです!」

と言ったが、全く聞く耳持たない。

ドアをすごい力で開けると襲いかかっててきた。ぼくよりも大きな体に掴まれて、身動きがとれない。パンチを強打してくるが、ぼくもなんとか抜け出して、伝える。

「だから、ぼくではない!」

「いいわけ無用!」

こちらも、応戦するしかない!ってところで目が覚めた。