美大に入る夢

電車を一本逃すも、バスの運転手さんが猛スピードでカーブも直線も進む。

このスピードはすごいけど、猫出てきたらひいちゃうよ。って言おうとすると、全く同じことを友人が言う。名前は知らない。

校門前に、旧友。トランペット奏者。

学校に着くと、高校時代の後輩と出会う。

お互いがんばろうと叱咤激励。

男子会メンバーに、だれ?かわいい人じゃんと言われるが、陸上部で後輩だったんだよ。って話をする。

最初に教室に行こうとすると、すでにキャンバスに下絵を描いてる人がいた。なんで?って聞くと宿題あっただろ〜って。

なんにも持ってきてないや、って思って購買に行くと、どうやらみんな持ってきてない様子。

小さくても良いらしいのと、題材は指を突き上げてるなにかだったので、紙の切れ端でいいや。って、教室に向かう。

アメジストが沢山生えてる崖を登ってく。

到着まで大変だけど、意外と心地よい。

到着すると思ったよりも中が広くて明るい。

さて、描くかなってところで目が覚める。

書く絵は、決まっていた。