バイオリン練習の夢

昔の仕事仲間(女性)と、男性2名と飲み会をしている。

飲み会が終わると、その女性宅にみんなで集まる。みんなバイオリンを持っていて、4人で練習する事に。

家の形も変わっていて、玄関入ると建物までの間に、ホールがある。屋根は付いているので、小さな野外コンサートができるようだ。

練習を始める前に、喫煙所があるとの事で、そちらにみんなで行く。

その後練習に戻ると、紙に大きく、

「今日は練習中です。勝手に入ってこないでください。」と、書いていた。

ここで、電話が鳴り目が覚めた。

鬼ごっこな夢

シュワルツネッガーさんが鬼で、捕まると殺される鬼ごっこ。地上から遥か高いところで行われていて、1グループ7人程度。最初はこの7人で逃げるのだけど、捕まると頭を握りつぶされる。すごく長いエレベーターで上がった所から逃げるんだけど、屋上は外のような自然がある場所。

みんな上手く逃げるけど、一人は捕まり、頭を握り潰される。

ぼくは、男性(お笑い芸人)にこのルールって地上に逃げても違反じゃないですよね?と確認すると、そうだったはず!との事で、見つからないようにエレベーターに逃げる。

エレベーターの上下を目視できるのだけど、あまりにも高いので、覗き込むとすごい怖い、どうやら駅のホームに直結している様子。

見ているとエレベーターの動きもすごい早く、地面が近づいてくるのか、ぼくらが落ちているのかわからないくらいの体感がある。

3回ほどその体感を味わったところで、次のエレベーターで乗ろうと決心するが、エレベーターの上昇でブレーキが効かず、乗っている人たちが天井の窓ガラスに叩きつけられひとりの男性が飛び出てくる。

これは、助からないか。。ただ、ぼくらも鬼に捕まれば殺される。仕方なく、階段を降りていくことにするが、何回建てかもわからない高さ。

徐々に降っていくが、中央の手すりがグラグラで外れそうになっている。これは、危ないから、後で連絡を入れようと話をする。

そんな場面で目が覚めた。

自殺をしようとする夢

おそらく高校生くらいの設定。

そして、卒業式の日。

友達と2人で、学校をめちゃくちゃにして、その後、校舎の上から飛び降り自殺をする予定だった。

たくさんの人が現場に集まり、「やべーよ、誰だよこんな事した奴。」と、たくさんの人が集まってきた。

部活の顧問の先生もその場に来て、「やった奴誰だ〜。」って言ったので、2人は手を上げた。そして、そのまま「ちょっとこっちに来い。」と、別の部屋に連れて行かれた。

「お前ら、死ぬ気だろ。わかってんだよ。なめんなよ。」

「すみません。この後、屋上から落ちる予定でした。」

「お前らなぁ、ここまで生きてきて、人のためにもならないまま、はい死にましたで終わるのか?ふざけんな。今回の件は目をつぶる。そのかわり、死ぬな!生きろ!いいな!」

「はい。」

そして、何事もなかったように解放された。でも、後ろめたい気持ちになった。

校舎を恐る恐る出て行く2人。これからの不安を話し合おう。

ここで、目が覚めた。

ガチ喧嘩な夢

よくわからないけど、おそらく実家が舞台。

でも、設定はおそらくガンダム?の声優?なのかはどうでもいいのだけど。2体のカンガルーが銃で撃たれる。

1匹は即死している。もう1匹はかろうじて生きているが、もう長くはないだろう。と、よくよく見るとお腹の袋に、こどものカンガルーが入っていたけど、そのこも被弾していて、早く治さないと。と、思っていると、親カンガルーは何故かオオカミに変身していて、ぼくに怒りをぶつけてくる。

死にそうだったのは、どこへ?と言った感じで襲いかかってくる。

ぼくは、慌てて逃げて2回のぼくの部屋に逃げ込むが、ドアを閉めようとした時に、手がガッと扉を差し込まれドアが閉まらない。

すると、そのオオカミだった男は身長がすごい高い男性になっていた。

「正々堂々とたたかえ!」

と言われるが、

「撃ち殺したのはぼくじゃないです!」

と言ったが、全く聞く耳持たない。

ドアをすごい力で開けると襲いかかっててきた。ぼくよりも大きな体に掴まれて、身動きがとれない。パンチを強打してくるが、ぼくもなんとか抜け出して、伝える。

「だから、ぼくではない!」

「いいわけ無用!」

こちらも、応戦するしかない!ってところで目が覚めた。

殺人鬼の夢

最近の武器は、プラスチック化が進んでいる。

とある殺人鬼に、空港内で武器を売る仕事をぼくはしていた。

彼はすぐに使いたがるので、「今は使わないで欲しいと言う。もし使うときには一緒に使おう、その時はテロではなく、革命の時だ。」

その男は、「それはいいな。」と、笑いながら言った。そして、「それにしても、軽いマシンガンだな。ああ、それと、これ処分してくれるか?」と、バーガー屋の紙袋を2つ渡してきた。

中身は、殺した人間の指と手首が入っていた。

「しかたない。ぼくが空港を出たら、処分しておくよ。」と、預かる。

犯罪歴のある殺人鬼に比べ、ぼくは犯罪歴もないし、普通にバーガーを持っている状況としてふさわしいからだ。

一旦、空港を出ようと2人で距離を保ちながら階段に向かう途中、変な男に絡まれる。「お前は誰だ?何者だ?あいつと話しをしていたよな。あいつは何者だ?」と、「何者でもない。」と、その後も無視するが、しつこいので、「ぼくは何者でもない、が、やつは殺人鬼だ。誰にも言うなよ。」と言うと、慌てて、「俺は何も聞いちゃいない。」と、逃げていった。

さて、検問についた。

殺人鬼は、ひょうひょうと検問を抜けていく。

ぼくは、Apple Watchを検問の自動ドアにかざすが、エラーが出る。

ぼくは、左手に「人間の手」が入った紙袋を握りしめている。少し血が滲んでいるが、ケチャップと言えば、そう見える。ただ、面倒な事になるかもしれないので、いったん、検問前のゴミ箱の横に置いて、

「すみません。こうなるの2回目なんですけど、何かシステムおかしくないですか?」と言うと、嫌々そうな顔をしながら管制官が近づいてくる。

そして、目が覚めた。

自分の自転車じゃない夢

ぼくの自転車は、軍服と同じ色のモスグリーン。その自転車に乗ってスーパーに出かける。でも目的のノンカロリーコーラを探せなかったので、自販機に向かう。それにしても地形がわからない。気がつくと、後輪のタイヤの空気が全く入っていないことに気がついて、すこし止まって後輪を見ると、ナイフで刺されたような痕を見つける。

誰かにいたずらをされたのか、でも距離もあるししばらく進もうとすると、前輪も同様に空気が抜け、やはり刺し痕が残っている。

ん、待てよ。この自転車はぼくのではない。自転車の色が銀色だった。後で戻しに行こうと思ったその時、目の前に自販機がある。

コーラを探すがこの自販機にはない。

仕方がないので、また次の自販機に向かうが、途中で気がつく。サドルも高くなっている。

そして、ハンドルに取り付けているiPhoneホルダーにiPhoneがない。

あれ?そう言えばこの自転車は、赤色でパンクしていない。

ここで、おおよその事態に気がつく。

これは夢だ。覚めれば、問題ないだろう。

そして、目を覚ます。

多分韓国の空港の夢

男性2人、女性1人とぼくの4人で空港にいた。

女性は、ハンマーを一つずつ両手に持ち構えて、ぼくに試合を申し込んでくる。

ぼくはナイフ1本を握りしめていて、

「いいよ、好きなスタイルで攻めてきて。」

と言うと、左右大ぶりで攻撃してくる。

「ハンマーだと大振りになるから、気をつけて、内側に入られると辛いから。ナイフは近距離に向いてるけど、ハンマーは間合いと距離に気をつけて。」

とアドバイスをする。

ぐっと接近しようとすると、距離をとる。

「いい感じ!」

その後、ふと逃げ出す。ぼくは追いかけると、その女性はデューティフリーのショップに身を隠す。隠れても見えているので、裏手に回ろうとすると、女性が不意にお店から飛び出した。

ぼくは追いかけ懐に入り込むと、ん!?顔が違う!?

最後から、肩をぽんと叩かれる振り向くと、女性がいた。

「降参。まさか、フェイクを使うとは思わなかった。」

「ずるしてごめんね。」

「いやいや、それも暗殺には必要なスキルだよ。」

と話をしていると、4人で、すごく細く落っこちそうな抜け道の階段を駆け下りて行く。

慣れれば、確かに普通の階段を下るより早い。

何かの買い物に行く予定だったようだけど、ぼくは、日本へ帰らなければならない事を伝えると、4人で車に乗り空港へ向かうことに。

ここで目が覚める。

いろいろな夢

知らない人が、氷を使ってゴルフをしている。

道路から思いっきりガラスを突き破ってどこまでいけるかと言う、とても意味のわからない事をしている。

ぼくは飛距離を測るために、銀行のドアを開け入って行く。

結局、ガラスを割って入ったものの、手前の机に当たって、すぐに止まっていた。

そのまま、よくわからないミーティングがはじまる。

顔が小さく、亀みたいな顔、俳優さん。だれながぁ?

学校の屋上でひるね。

すごい喋るおばちゃんにもあう。すごいくだらない話を聞かされる。

みんなで食事に行く。

帰りに、サングラスを紛失。誰ががみんなのを預かったのだけど、チグハグに返したみたい。それでも、ぼくのが見つからずに店員を探して、返してもらおうとするけど、やっぱりない。

帰り道で、ビーグルを5,6体土に埋めてるところを目撃して悲しくなる。

冬のスポーツの服を着込んで、良くわからないバトル。スケート履を履いていたり。スキーを履いていたり。別に滑る訳じゃないのに。

いろいろな夢を見て起きたけど、もっと夢を見てた気がする。

医者になる夢

口の中に膿が溜まったとの事で、急遽来院されたおじさんが来た。

しかし、手術も何にも経験のないぼくがいきなり担当になることに。

先輩やら、他の医師は学会などに出かけていて任せることもできない。

まず、困ったことに、手術道具がどこにあるかわからない。メスを探すけど見つからない。

看護師さんがいたので、メスは見つかる。

あとは針と糸。

針を手に取るが、どう考えても壁に捩じ込んでつけるフック。これでは糸で結ぶことはできない。

先輩達が戻ってきたので、針の置いてある場所を聞くと、ぼくでは見つけられない。かろうじて見つけたのは、釣りの針だった。ギリギリいけるかもしれない。

と、思ったら。先輩から、やったことない?それだったら、やり方とか、いろんな本やビデオが向こうの部屋にあるから、理解するまで見てていいよ。

と、変わってくれた。

ここで目を覚ます。

革命の夢

革命運動が起きる。

たくさんの本が配布され、校内放送も流れる。

何故かすごい大きなリュックを背負いながら移動をしていて、大きなフロアには各グループに別れて何か講義を聞いている。ぼくもどこかに腰掛けようとするが、ソファが何故か赤めのオイルで汚れていて座れない。

場面が変わって、アメリカ人の先生が、途中からおかしくなってくる。たしか名前はジョーンズ。「もう終わりだ。言うことを聞いて、武力解除をしないからこんなことになる。」と言う。2人で棚に載っているたくさんの陶器を落として割り、棚を倒してバリケードを作る。

ぼくは、「ジョーンズ先生。この鍵はここに置いていって良いですか?」と聞くと、「またここに戻って来た時に、見つけられるなら良いんじゃないか?」と言われたので持って行くことに。その時には荷物はボールペン、カッター、よくわからない形状の鍵とハンダゴテ。

ジョーンズ先生は、奇声を発しながら一目散に逃げて行った。人は追い詰められると狂うのかな?と思った。

何故かハンダゴテを使う。男性が1人いる。「熱いから気をつけて!」とぼくが注意するが、かなりヒヤヒヤする。

片手に、革命の本をなぜか持っている。

車道に本を3冊投げる女性革命家がいる。

その後、大きな大鷹の背に乗って移動する。辺り一面火の海。ひとりの男性と緑と赤の女の子2人とぼくが乗っている。

目的地ではないものの、どこかの駅に到着。自分の家に帰りたいのに、駅名が思い出せない。そう言えば自転車の鍵はどうしたのか、自転車をどこに停めていたのかも思い出せない。

とりあえず、早足で歩き始める。どこかで見たような偉そうな人たちが前を歩いているが、傘で自分の身をバレないように隠しながら歩いている。よく見ると前の方に女性達がいて、見つからないようにしているようだ。ぼくは、普段からコソコソ悪いことしてるから、堂々と歩けないんだよって思いながら追い抜く。

途中からインラインスケートを履いて、良いスピードで道路を突き進む。

コの字の道を進むと、自転車2台とすれ違う。その後工場のようなところに入る。

すごい辛いカレーの工場なのだけど、大量の肉とさまざまなスパイスが、ベルトコンベアで上に運ばれていく。その横をよじのぼって行くとコックみたいな人が、お肉を捌いていた。もっと登って行くと、料理長がいるのだけど、人じゃなくて、人間サイズのロブスターがカレーを作っている。その時に誰ががいて、ぼくはその人に、「ここのカレーはスパイスが効いてて結構辛くて、美味しいんですよ」と教えつつも「もう少し辛くてもいいんですけどね」って伝える。

鉄の掴むところがあってよじ登って、工場を抜けるとことで目が覚める。